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現実逃避的に買い物祭り
2008.12.23 Tuesday | category:生活その他
最近、購入物多し。
まずは携帯電話。ハゲ縛り2年が解除されたので、新たに悪魔の契約2年分を結び、遂にNOKIA N82を入手!!NOKIA国内最後の輝き!間に合ったよオレ・・・。とりあえず、PCとの同期が手動でできる点に満足(以前使用していたWindowsMobile5.0機は、勝手に同期を行なうたびにoffice系ソフトが落ちることが多くて大変だった)。
次に石油ファンヒーター。ストーブ派であった私も、実は以前から使ってみたいと思ってました。長年使用したストーブが壊れたのをきっかけに、遂に購入。これは暖かい!!
「部屋の空気だけは暖かくなりました・・・」
そして本日、様々な仕事関係の事情が絡み、MacBook Airを注文してしまった(でも私物扱い)。Amazon在庫最後の1個に間に合いました・・・。Geforce搭載なのにビデオメモリはメインメモリ共有って仕様が全く意味不明なのだが、ビデオボード付いて1.36kgはVAIOと並んで最軽量のはず。(→と思っていたら、これ統合型チップセットのようだ。かなりがっかり!)Windowsも動くみたいだし、持ち歩き用として使う予定。
軟弱者の俺的には、ノートPCは1.5kg以下と決めています。
まずは携帯電話。ハゲ縛り2年が解除されたので、新たに悪魔の契約2年分を結び、遂にNOKIA N82を入手!!NOKIA国内最後の輝き!間に合ったよオレ・・・。とりあえず、PCとの同期が手動でできる点に満足(以前使用していたWindowsMobile5.0機は、勝手に同期を行なうたびにoffice系ソフトが落ちることが多くて大変だった)。
次に石油ファンヒーター。ストーブ派であった私も、実は以前から使ってみたいと思ってました。長年使用したストーブが壊れたのをきっかけに、遂に購入。これは暖かい!!
「部屋の空気だけは暖かくなりました・・・」
そして本日、様々な仕事関係の事情が絡み、MacBook Airを注文してしまった(でも私物扱い)。Amazon在庫最後の1個に間に合いました・・・。Geforce搭載なのにビデオメモリはメインメモリ共有って仕様が全く意味不明なのだが、ビデオボード付いて1.36kgはVAIOと並んで最軽量のはず。(→と思っていたら、これ統合型チップセットのようだ。かなりがっかり!)Windowsも動くみたいだし、持ち歩き用として使う予定。
軟弱者の俺的には、ノートPCは1.5kg以下と決めています。
田舎風マカロン
2008.10.12 Sunday | category:食べた!
ジュヴォーのマカロンを食べてみた。
外側がざっくりして、噛むとやや崩れるタイプ。素朴な感じで適度に旨い。値段的にも1個200円前後で通常デパ地下価格ってところです。
なお、このブランドは大手製菓会社の井村屋が手掛けているようです。個人的には井村屋は、「スーパー等で扱う冷凍食品やアイス」のイメージが強かったので、多角経営で色々とやっているのに驚き。
外側がざっくりして、噛むとやや崩れるタイプ。素朴な感じで適度に旨い。値段的にも1個200円前後で通常デパ地下価格ってところです。
なお、このブランドは大手製菓会社の井村屋が手掛けているようです。個人的には井村屋は、「スーパー等で扱う冷凍食品やアイス」のイメージが強かったので、多角経営で色々とやっているのに驚き。
超名作「クラバート」を再び読む
2008.10.12 Sunday | category:見た!聴いた!
読むのは3回目。最初は小学生、2回目が高校生の時だったと思う。
最近の版では帯に某宮崎監督の推薦文が書いてあるが、むしろ某監督が嫌いな人にお勧めである。
ジャンルとしてはドイツの児童文学だが、運命、権力、友情、愛情、全てが詰まっており、真の意味での「学校の推薦図書」と言えるモノ。
特に、ラストシーンが秀逸である。強大な力を身につけた主人公が、仲間と恋人の前で支配者との対決に挑む場面において「予想外の出来事」で手詰まりとなり焦ってしまう。最終局面で「ヘタレ」を露呈する主人公だが、最終的に「何かを確信している恋人」の決断に助けられる。子供の頃は、この展開の意味するところが分からなかったが、今読むと「色んな意味で泣ける」感じですな。
世の中の真理である「どれ程強力な力を身につけ、精神的に成長しても、男は基本的にヘタレである」を見事に描いた至高の作品です。
最近の版では帯に某宮崎監督の推薦文が書いてあるが、むしろ某監督が嫌いな人にお勧めである。
ジャンルとしてはドイツの児童文学だが、運命、権力、友情、愛情、全てが詰まっており、真の意味での「学校の推薦図書」と言えるモノ。
特に、ラストシーンが秀逸である。強大な力を身につけた主人公が、仲間と恋人の前で支配者との対決に挑む場面において「予想外の出来事」で手詰まりとなり焦ってしまう。最終局面で「ヘタレ」を露呈する主人公だが、最終的に「何かを確信している恋人」の決断に助けられる。子供の頃は、この展開の意味するところが分からなかったが、今読むと「色んな意味で泣ける」感じですな。
世の中の真理である「どれ程強力な力を身につけ、精神的に成長しても、男は基本的にヘタレである」を見事に描いた至高の作品です。
映画「ウォンテッド」
2008.09.28 Sunday | category:見た!聴いた!
映画「グーグーだって猫である」
2008.09.28 Sunday | category:見た!聴いた!

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